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重要 SSL/TLS証明書 47日間ルール正式決定 — ACME自動更新の導入を推奨しております。 Phase 2(100日へ短縮)まで 218日
300,000枚 累計発行
17,206社 利用中
19年 運営
24時間365日 自動発行

Hacker Guardian

1年 39,600


Hacker GuardianはPCI DSSに準拠したクラウド型セキュリティー診断サービスです。

価格表

基本料金
1年 2年 3年
39,600円(税込) 71,500円(税込) 115,500円(税込)
追加IPパッケージ(1IPの価格)
1年 2年 3年
2,750円(税込) 5,500円(税込) 8,250円(税込)

追加IPパッケージの追加数は、1、5、10、50、100、500、1000よりお選び頂く形となります。
Hacker Guardianの利用には追加IPパッケージの購入が必要です。

 

特徴

安心はまず現状を知ることから

ウェブサイトへのハッキング攻撃被害は年々増加しています。この動機も愉快犯から営利目的へと移っており、この傾向に歯止めがかからないのが昨今の現状です。

ウェブサイトへのハッキング攻撃は、ウェブサイトの潜在する脆弱性を利用して行われます。脆弱性を抱えたウェブサイトは、ハッキング攻撃に晒されるリスクを負っています。

Hacker Guardianではこのようなハッキング脅威に対し、脆弱性を外部からPCIDSS認定に準拠した診断機能を提供いたします。

・攻撃者に利用される前に脆弱性を特定し、修正に必要な情報を提供します。
・サーバー機器、ウェブアプリケーションの弱点をひとつのサービスで検査できます。
・脆弱性を検知、優先順位を設定し、効率的なリスク管理を可能にします。
・定期的の診断によって、最新の脆弱性情報に基づいた検査が可能です。
・メンテナンス不要の、完全自己管理型のソリューションです。
・カード業界のセキュリティ基準 PCIDSS認定同じ診断品質を保持します。
・カード業界品質の診断サービスを安価にて提供いたします。定期的な診断によってウェブサイトの
 抱えるリスクを可視化します。

PCI DSS準拠のセキュリティ診断サービス

診断はカード業界で採用されている厳格なセキュリティ基準PCI DSSのポリシーに準拠するものです。ネットワーク診断は毎年更新が必要なASV資格と同じ品質を担保しています。

 

PCI DSSにおいて要求されている四半期ごとの脆弱性スキャン

クレジットカード業界のセキュリティ基準であるPCI DSS(Payment Card Industry Data Security Standard)では、四半期ごとの脆弱性スキャンの実施を行ない以下の要件を満たす事が求められています。

PCI DSS 要件
安全なネットワークの構築と維持 カード会員データを保護するために、ファイアウォールをインストールして構成を維持する
システムパスワードおよび他のセキュリティパラメータにベンダ提供のデフォルト値を使用しない
カード会員データの保護 保存されたカード会員データを保護する
オープンな公共ネットワーク経由でカード会員データを伝送する場合、暗号化する
脆弱性管理プログラムの整備 すべてのシステムをマルウェアから保護し、ウィルス対策ソフトウェアまたはプログラムを定期的に更新する
安全性の高いシステムとアプリケーションを開発し、保守する
強固なアクセス制御手法の導入 カード会員データへのアクセスを、業務上必要な範囲内に制限する
システムコンポーネントへのアクセスを識別・認証する
カード会員データへの物理アクセスを制限する
ネットワークの定期的な監視およびテスト ネットワークリソースおよびカード会員データへのすべてのアクセスを追跡および監視する
セキュリティシステムおよびプロセスを定期的にテストする
情報セキュリティポリシーの整備 すべての担当者の情報セキュリティに対応するポリシーを維持する

 

診断結果サンプル

より詳細な診断結果のサンプルをご希望の方は、こちらより「HackerGuardian診断結果サンプル希望」を記載の」上、お問い合わせください。